- サヴィル・アセスメント
- チーム・ビルディング
組織の連携不足はなぜ起きる?立場・役割の壁を越え”協働”を促す、心理アセスメント活用型チームビルディング
セミナー実施日:
2026/1/27(火)開催回のアーカイブ動画です。 ※要視聴お申込み
配信形式:Youtube動画
「事業・体制が変化し、さらなる連携が必要だが、社員に温度差がある…」
「部署間の利害が対立し、プロジェクトが実質的にストップしている…」
「個々の能力は高いのに、チームとしての相乗効果が生まれない…」
新規事業、複数拠点間の連携、あるいは組織横断のプロジェクト。 人が集まる場所には必ず、役割や立場の違いによる「見えない壁」が生じます。 本セミナーでは、こうした「組織の壁」を打破した、日系メディア企業の役員チームの事例をご紹介。
◆ご紹介事例の裏側
日系メディア企業の役員チームの皆様。中期経営計画の刷新・新体制発足後、
「ネガティブな情報が共有されない」
「失敗が許されない雰囲気がある」
「意思決定に時間がかかる」
という状況。背景にあったのは、個人の能力不足ではなく、「遠慮」や「諦め」、「お互いの理解不足」による深刻なコミュニケーション不全でした。
当日は、プロジェクトを担当した弊社パートナーコーチ:清原氏が登壇。難易度の高い組織課題を解決した鍵は、心理アセスメントの活用をきっかけに「互いの特性・こだわり」を「チームの強み」として捉え直したことにありました。そのリアルなプロセスを共有します。

本事例は役員が対象でしたが、「新体制でのチームビルディング」や「部門内の意識改革」など、あらゆるチームの課題に応用可能です。 ぜひお気軽にご参加ください。
こんなお悩みをお持ちの方にお勧め
①事業目標・体制の変化によるメンバー間の温度差:事業目標・体制を刷新したが、個々の意欲に差に課題を感じる人事・HRBP・事業部の方
②組織のサイロ化 :部門間連携に危機感のある事業部長・役員の方
③形骸化したチームビルディング:チームビルディング施策が、現場の日々の成果や行動の変化には繋がらないと感じるご担当者
概要
| 登壇者 | モデレーター:横山 功(弊社 代表取締役社長) 話題提供:清原 豪士 (株式会社リバース・フロウ 代表取締役) |
| アジェンダ | ・ イントロダクション ・ 事例紹介:日系メディア企業でのチームビルディング ・ 導入時の課題 ・ 組織の停滞を打破した、3ステップとは? ・ 導入後の効果 ・ 質疑応答 |
| 参加費 | 無料 |

