Business Skills/ビジネススキル

Business Skills

Presentation/プレゼンテーション

International Presentation Skills

 

グローバルな聴衆を相手にしたプレゼンテーションでは、分かりやすいだけではなく、聴衆のメリットに訴求しながら、説得力のあるプレゼンをしなければ、良い結果を得られません。また、文化圏によっては質疑応答が重要視されることもあります。

 

このコースでは、実際にプレゼンテーションを行い、ビデオチェック&フィードバックを繰り返すことにより、着実に聞き手を引きつけるプレゼンテーションスキル習得を目指します。

 

  •     プレゼンテーションスキルを高める。
  •     聴衆のニーズに合わせてプレゼンテーションする。
  •     明確に簡潔に述べる。
  •     訴求力があり、インパクトのある提案をする。
  •     よりダイナミックで、自信に満ち、印象に残るプレゼンテーションを行う。

 

社内的/社外的に色々な国の聴衆に、明確で論理的で、信頼感のあるプレゼンテーションをすることに直面しているビジネスパーソンに最適です。

 

本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

受講者はトレーニング期間中5~6回のプレゼンテーションを行います。それぞれのプレゼンテーションは基本的に受講者が実際に業務で実施するものを扱います。

 

プレゼンテーションはビデオに撮り、フィードバックをします。フィードバックは次の項目に挙げるスキルを取得し、向上させる要となります。

 

研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

主な習得項目は下記の通りですが、受講者の業務ニーズ及び業務経験により内容はカスタマイズします。

 

  •     聴衆の本当のニーズを分析する。
  •     効果的なメッセージを設定する。
  •     プレゼンテーションを効果的に開始/終了する。
  •     論理的に構成する。
  •     的確な内容を選ぶ。
  •     インパクトを与え、聴衆の注意をひきつける。
  •     文化によって異なる期待とコミュニケーションスタイルに適合する。
  •     印象を与えるヴィジュアルをデザインする。
  •     適切な抑揚と明瞭な声に注意して話す。
  •     信頼を勝ち取り、ボディランゲージを駆使して自信を表す。
  •     妨害に対処し、質疑応答をそつなくこなす。 論理的に構成する。

 

 

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Meeting/ミーティング

International Meeting Skills

 

このコースでは、ミーティングでのパフォーマンスを高めるためのテクニックに焦点を絞ってトレーニングします。具体的には、ミーティングの準備、目的や議題の設定、意見を明確に述べる、論理的発言、主張の弁護、他の意見への反論、合意へ向けてへの提案などをトレーニングします。また、いかに相手の気分を害さずにはっきりと主張するかといった、言語的・異文化的な側面のトレーニングも行います。

 

  •     外国人を交えた会議でも、自信を持って振舞う。
  •     国際的な会議で自身の目的を達する。
  •     言語に関する不安を克服する。
  •     異なる文化圏にも対応する。
  •     国際的な会議を企画し、議事進行する。(ファシリテーターの方のみ)

 

外国人を交えた取引先との会議や社内会議への出席が不可欠な方。本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

理論的なインプットの後、すぐにそれを試すケース・シミュレーション演習の機会を多く設けています。ミーティング専用のビジネス・ケース・シミュレーションで演習を行います。

この各シミュレーション(ロールプレー)では、キャニングが開発したケーススタディを使うほか、受講者の業務内容に応じて新たなケーススタディを開発することもあります。受講者のパフォーマンスに対し、トレーナーからは明確で、タイムリーで、正確かつ実践的な個別フィードバックを行います。必要に応じて、ビデオ録画も利用します。個別フィードバックにより、受講者は各自の強み・弱みを認識し、強みの補強及び弱みの改善に意識的に取り組むことが可能になります。

研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     ミーティングに必要な準備と心構えを知る。
  •     異文化に適応する。
  •     活発に発言する。
  •     聞き上手になる。
  •     主張ポイントを明瞭かつ効果的に組み立てる。
  •     誤解を排除し、同意内容を確認する。
  •     主張ポイントやアイデアを論理的に関連付ける。
  •     自信を持って、かつ失礼にならないよう発言する。
  •     礼を失さず、かつはっきりと反対を表明する。
  •     説得力を持たせる。
  •     “気難しい”人を上手く扱う。(ファシリテーターの方のみ)
  •     効率よく議事進行する。(ファシリテーターの方のみ)
  •     研修後の自己学習法を確立する。

 

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Negotiation/ネゴシエーション

International Negotiation Skills

 

外国人とのネゴシエーションは高い交渉力が求められるのは言うまでもありませんが、言語や異文化への配慮を怠ればあらぬ誤解や混乱を招くばかりでなく、付け入る隙を与え交渉の主導権を握られてしまいます。

 

このコースではシミュレーションを通して、交渉を優位に進めるための事前準備、討論、提案、譲歩といった効果的なテクニックを学びます。個々のニーズを反映したロールプレイのビデオ撮り&フィードバックを繰り返し、学んだ交渉スキルを実際にビジネスの場で活かせるようにします。

 

  •     交渉スキルを向上する。
  •     より良い契約を勝ち取る。
  •     戦略的思考を高める。
  •     戦術的アプローチを向上する。
  •     説得力を高める。
  •     いかなる場合にも応用できる明確な交渉計画プロセスを確立する。

 

社内的、社外的関わらず、国際的な環境で交渉を行うビジネスパーソン

 

本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

理論的なインプットの後、すぐにそれを試すビジネス・ケース・シミュレーション演習の機会を多く設けています。この各シミュレーションでの受講者のパフォーマンスに対し、トレーナーからは明確で、タイムリーで、正確かつ実践的な個別フィードバックを行います。

 

この個別フィードバックにより、受講者は各自の強み・弱みを認識し、強みの補強及び弱みの改善に意識的に取り組むことが可能になります。

 

研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     交渉の準備をする。
  •     説得力のある提案を創る。
  •     相手の提案に対応する。
  •     戦略的に思考する。
  •     より戦術を駆使する。
  •     融通の利かない交渉相手に対処する。
  •     相手の罠にはまらない。
  •     英語での交渉に対する不安を払拭する。
  •     異なる文化の交渉相手とのギャップを埋める。
  •     明確にコミュニケーションを取り、誤解を避ける。
  •     強固で長期的な信頼関係を構築する。

 

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Persuading/説得

Persuading and Influencing

 

ビジネスで承認を得たり、意思決定することは決してたやすい事ではありません。特に意思決定の権限がない場合や、自分の提案が相手にとってベストな方法ではない場合に、同僚、顧客、仕入れ先等、異なった目標や条件を抱えた人達を説得し、同意を得るにはどうしたらよいのでしょう?本コースでは次の項目を習得します。

 

  •     主張したいことの枠組みや背景を明確に効果的に示す
  •     アイデアを論理的に展開する
  •     抵抗にうまく対処する
  •     説得の為に有効な構文や疑問文、効果的な言葉使い(Power Words)を駆使する
  •     相手の文化に適したコミュニケーションを採る

 

このコースではどのポジション(役職)、文化的背景、職場環境にある方でもご参加いただけます。

 

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Business Writing/ビジネスライティング

Business Writing Skills

 

国際業務で明快な文書やレポートを作成することは、重要なビジネススキルです。文書によっては混乱を招き、時間を無駄にし、人間関係をも損ねてしまいます。ひいては、ビジネスチャンスを失うことにもなりかねません。

 

このコースでは、明確な文書作成目標を設定し、相手のニーズに合った、分かりやすい英文文書とレポート作成に焦点を絞ります。

 

  •     ビジネス文書を短時間に、簡潔に、的確に書く。
  •     読み手のことを考えたeメール、手紙、レポートを書く。
  •     説得力のあるビジネス文書を書く。
  •     相手や内容に適った“トーン”で書く。
  •     相手や内容にふさわしい形式、礼儀正しさで書く。
  •     より正確な文法、豊富な語彙や慣用句を使ってビジネス文書を書く。

 

海外や外国人のお客様や同僚に向けて、英語で簡潔明瞭なビジネス文書を書く必要のある方。本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

トレーニング自体は大変ですが、楽しめます。どのエクササイズも、受講者が業務上のビジネス文書をより効果的に書く力が確実につくようデザインされています。的外れな演習や不必要な文法の勉強はありません。

 

トレーニングでは、キャニングが独自に開発した教材も使いますが、受講者が実際に書いた文書も使用し、受講者各自が現実に抱えている問題や苦手な点に焦点をあてて取り組めるようになります。各エクササイズの後には必ずトレーナーによるフィードバックがあります。このフィードバックこそが、下記にリストアップするスキルを、受講者各自の本当に上達するための鍵なのです。

 

受講者にはキャニングが開発したライティング教材をお渡しします。また、研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     Eメールや手紙、レポートなどのスタンダードな形式・書式の使い方を知る。
  •     明確な主題を持ってビジネス文書を書く方法を知る。
  •     読み手の本当のニーズを知るためにどう考えれば良いかを知る。
  •     相手に分かり易く便利なタイトルの付け方を知る。
  •     読み易く的確な文章を書く。
  •     適切な段落の分け方を学ぶ。
  •     論理的なEメール、手紙、レポートを書くための組み立て方を学ぶ。
  •     レイアウトや書式に精通することで、キーポイントを強調する方法を知る。
  •     目的や読み手に応じて、文書のトーンをどう考え、どう合わせるかを知る。
  •     どの程度フォーマルなのかを見極め、それに適した書き方を覚える。
  •     もっと短時間で書けるようになる。
  •     研修後の自己学習法を確立する。

 

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Facilitation/ファシリテーション

Facilitation Skills

 

日々行われている会議のうち、有意義かつ効率的な会議はいったいいくつあるのでしょうか。大概、効率が良くなかったり、議題が曖昧であったり、準備不足であったり、ネガティブな雰囲気であったり、結論を持ち越したりと、なにかしら問題があるものです。

 

このコースでは会議のファシリテーターとして、どのようにこういった問題を避け、最良の決断にチームを導いていけるかを学びます。本コースでは次の項目を習得します。

 

  •     効果的な会議を企画(適切な参加者、目標、議題)する
  •     積極的な姿勢、意見の出しやすい雰囲気を作り出す
  •     参加者に意見を促し運営する
  •     議論が横道に反れないように導く
  •     参加者の強みを最大化する
  •     最良の決断へ導く

 

このコースは、会議のファシリテーターを務める方を対象としています。このコース用に作成したケーススタディを通して、スキルが身につくよう構成されています。

 

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Teleconferencing/電話会議

International Teleconferencing Skills

 

英語が堪能なビジネスパーソンであっても、電話会議に困っていらっしゃる方も多くいます。それは、相手の顔が見えない分、言っていることが聞き取りづらく、分かりにくいからです。このコースは意見を簡潔に表明し、適確に質問し、なおかつ会話をコントロールするテクニックを磨くことで会議に積極的に参加する姿勢を高めます。また、効果的な電話会議の流れを見直し、ロールプレイを通してトレーナーによるフィードバックにより、受講者は自らの弱点を克服します。

 

  •     電話会議において、積極的に自信を持って発言し、信用を得られるようになる。
  •     電話会議において、自身の目的を達成する。
  •     議論に置き去りにされず、割って入るタイミングを見つけ、自分の考えや意見をはっきりとインパクトを以って述べることができる。
  •     必要に応じて、電話会議を企画し、議事進行できる。

 

本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

研修では、カンファレンスに必要なテクニック等に関する短い講義のあと、実際にテレカンファレンスで使う機材を用い、ビジネス・ケースを用いたシミュレーション(ロールプレー)の数をこなすことで、それぞれのテクニックの駆使すべき状況や方法の習得に役立てます。

 

この各シミュレーション(ロールプレー)での受講者のパフォーマンスに対し、トレーナーからは明確で、タイムリーで、正確かつ実践的な個別フィードバックを行います。

 

この個別フィードバックにより、受講者は各自の強み・弱みを認識し、強みの補強及び弱みの改善に意識的に取り組むことが可能になります。

 

研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     電話会議に必要な準備と心構えを知る。
  •     カンファレンスに対する要望・コミュニケーションスタイルなど、異文化に適応する。
  •     活発に発言する。
  •     聞き上手になる。
  •     主張ポイントを明瞭かつ効果的に組み立てる。
  •     誤解を排除し、同意内容を確認する。
  •     主張ポイントやアイデアを論理的に関連付ける。
  •     自信を持って、かつ失礼にならないよう発言する。
  •     礼を失さず、かつはっきりと反対を表明する。
  •     説得力を持たせる。
  •     目的・議題・出席者など、電話・会議を企画する。
  •     適切な会議の始め方・締め方を知る。
  •     議論を脱線しないようにコントロールする。
  •     研修後の自己学習法を確立する。

 

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Business Communicarion/ビジネスコミュニケーション

Business Communication Booster

 

国際業務で明快な文書やレポートを作成することは、重要なビジネススキルです。文書によっては混乱を招き、時間を無駄にし、人間関係をも損ねてしまいます。ひいては、ビジネスチャンスを失うことにもなりかねません。

 

このコースでは、明確な文書作成目標を設定し、相手のニーズに合った、分かりやすい英文文書とレポート作成に焦点を絞ります。

 

  •     ビジネス文書を短時間に、簡潔に、的確に書く。
  •     読み手のことを考えたeメール、手紙、レポートを書く。
  •     説得力のあるビジネス文書を書く。
  •     相手や内容に適った“トーン”で書く。
  •     相手や内容にふさわしい形式、礼儀正しさで書く。
  •     より正確な文法、豊富な語彙や慣用句を使ってビジネス文書を書く。

 

海外や外国人のお客様や同僚に向けて、英語で簡潔明瞭なビジネス文書を書く必要のある方。本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

トレーニング自体は大変ですが、楽しめます。どのエクササイズも、受講者が業務上のビジネス文書をより効果的に書く力が確実につくようデザインされています。的外れな演習や不必要な文法の勉強はありません。

 

トレーニングでは、キャニングが独自に開発した教材も使いますが、受講者が実際に書いた文書も使用し、受講者各自が現実に抱えている問題や苦手な点に焦点をあてて取り組めるようになります。各エクササイズの後には必ずトレーナーによるフィードバックがあります。このフィードバックこそが、下記にリストアップするスキルを、受講者各自の本当に上達するための鍵なのです。

 

受講者にはキャニングが開発したライティング教材をお渡しします。また、研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     Eメールや手紙、レポートなどのスタンダードな形式・書式の使い方を知る。
  •     明確な主題を持ってビジネス文書を書く方法を知る。
  •     読み手の本当のニーズを知るためにどう考えれば良いかを知る。
  •     相手に分かり易く便利なタイトルの付け方を知る。
  •     読み易く的確な文章を書く。
  •     適切な段落の分け方を学ぶ。
  •     論理的なEメール、手紙、レポートを書くための組み立て方を学ぶ。
  •     レイアウトや書式に精通することで、キーポイントを強調する方法を知る。
  •     目的や読み手に応じて、文書のトーンをどう考え、どう合わせるかを知る。
  •     どの程度フォーマルなのかを見極め、それに適した書き方を覚える。
  •     もっと短時間で書けるようになる。
  •     研修後の自己学習法を確立する。

 

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© 2016 Canning & Associates

TEL 03-6261-3870
Business Skills/ビジネススキル
Presentation/プレゼンテーション
Meeting/ミーティング
Negotiation/ネゴシエーション
Persuading/説得
Business Writing/ビジネスライティング
Facilitation/ファシリテーション
Teleconferencing/電話会議
Business Communicarion/ビジネスコミュニケーション
Presentation/プレゼンテーション

International Presentation Skills

 

グローバルな聴衆を相手にしたプレゼンテーションでは、分かりやすいだけではなく、聴衆のメリットに訴求しながら、説得力のあるプレゼンをしなければ、良い結果を得られません。また、文化圏によっては質疑応答が重要視されることもあります。

 

このコースでは、実際にプレゼンテーションを行い、ビデオチェック&フィードバックを繰り返すことにより、着実に聞き手を引きつけるプレゼンテーションスキル習得を目指します。

 

  •     プレゼンテーションスキルを高める。
  •     聴衆のニーズに合わせてプレゼンテーションする。
  •     明確に簡潔に述べる。
  •     訴求力があり、インパクトのある提案をする。
  •     よりダイナミックで、自信に満ち、印象に残るプレゼンテーションを行う。

 

社内的/社外的に色々な国の聴衆に、明確で論理的で、信頼感のあるプレゼンテーションをすることに直面しているビジネスパーソンに最適です。

 

本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

受講者はトレーニング期間中5~6回のプレゼンテーションを行います。それぞれのプレゼンテーションは基本的に受講者が実際に業務で実施するものを扱います。

 

プレゼンテーションはビデオに撮り、フィードバックをします。フィードバックは次の項目に挙げるスキルを取得し、向上させる要となります。

 

研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

主な習得項目は下記の通りですが、受講者の業務ニーズ及び業務経験により内容はカスタマイズします。

 

  •     聴衆の本当のニーズを分析する。
  •     効果的なメッセージを設定する。
  •     プレゼンテーションを効果的に開始/終了する。
  •     論理的に構成する。
  •     的確な内容を選ぶ。
  •     インパクトを与え、聴衆の注意をひきつける。
  •     文化によって異なる期待とコミュニケーションスタイルに適合する。
  •     印象を与えるヴィジュアルをデザインする。
  •     適切な抑揚と明瞭な声に注意して話す。
  •     信頼を勝ち取り、ボディランゲージを駆使して自信を表す。
  •     妨害に対処し、質疑応答をそつなくこなす。 論理的に構成する。
Meeting/ミーティング

International Meeting Skills

 

このコースでは、ミーティングでのパフォーマンスを高めるためのテクニックに焦点を絞ってトレーニングします。具体的には、ミーティングの準備、目的や議題の設定、意見を明確に述べる、論理的発言、主張の弁護、他の意見への反論、合意へ向けてへの提案などをトレーニングします。また、いかに相手の気分を害さずにはっきりと主張するかといった、言語的・異文化的な側面のトレーニングも行います。

 

  •     外国人を交えた会議でも、自信を持って振舞う。
  •     国際的な会議で自身の目的を達する。
  •     言語に関する不安を克服する。
  •     異なる文化圏にも対応する。
  •     国際的な会議を企画し、議事進行する。(ファシリテーターの方のみ)

 

外国人を交えた取引先との会議や社内会議への出席が不可欠な方。本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

理論的なインプットの後、すぐにそれを試すケース・シミュレーション演習の機会を多く設けています。ミーティング専用のビジネス・ケース・シミュレーションで演習を行います。

この各シミュレーション(ロールプレー)では、キャニングが開発したケーススタディを使うほか、受講者の業務内容に応じて新たなケーススタディを開発することもあります。受講者のパフォーマンスに対し、トレーナーからは明確で、タイムリーで、正確かつ実践的な個別フィードバックを行います。必要に応じて、ビデオ録画も利用します。個別フィードバックにより、受講者は各自の強み・弱みを認識し、強みの補強及び弱みの改善に意識的に取り組むことが可能になります。

研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     ミーティングに必要な準備と心構えを知る。
  •     異文化に適応する。
  •     活発に発言する。
  •     聞き上手になる。
  •     主張ポイントを明瞭かつ効果的に組み立てる。
  •     誤解を排除し、同意内容を確認する。
  •     主張ポイントやアイデアを論理的に関連付ける。
  •     自信を持って、かつ失礼にならないよう発言する。
  •     礼を失さず、かつはっきりと反対を表明する。
  •     説得力を持たせる。
  •     “気難しい”人を上手く扱う。(ファシリテーターの方のみ)
  •     効率よく議事進行する。(ファシリテーターの方のみ)
  •     研修後の自己学習法を確立する。

 

Negotiation/ネゴシエーション

International Negotiation Skills

 

外国人とのネゴシエーションは高い交渉力が求められるのは言うまでもありませんが、言語や異文化への配慮を怠ればあらぬ誤解や混乱を招くばかりでなく、付け入る隙を与え交渉の主導権を握られてしまいます。

 

このコースではシミュレーションを通して、交渉を優位に進めるための事前準備、討論、提案、譲歩といった効果的なテクニックを学びます。個々のニーズを反映したロールプレイのビデオ撮り&フィードバックを繰り返し、学んだ交渉スキルを実際にビジネスの場で活かせるようにします。

 

  •     交渉スキルを向上する。
  •     より良い契約を勝ち取る。
  •     戦略的思考を高める。
  •     戦術的アプローチを向上する。
  •     説得力を高める。
  •     いかなる場合にも応用できる明確な交渉計画プロセスを確立する。

 

社内的、社外的関わらず、国際的な環境で交渉を行うビジネスパーソン

 

本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

理論的なインプットの後、すぐにそれを試すビジネス・ケース・シミュレーション演習の機会を多く設けています。この各シミュレーションでの受講者のパフォーマンスに対し、トレーナーからは明確で、タイムリーで、正確かつ実践的な個別フィードバックを行います。

 

この個別フィードバックにより、受講者は各自の強み・弱みを認識し、強みの補強及び弱みの改善に意識的に取り組むことが可能になります。

 

研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     交渉の準備をする。
  •     説得力のある提案を創る。
  •     相手の提案に対応する。
  •     戦略的に思考する。
  •     より戦術を駆使する。
  •     融通の利かない交渉相手に対処する。
  •     相手の罠にはまらない。
  •     英語での交渉に対する不安を払拭する。
  •     異なる文化の交渉相手とのギャップを埋める。
  •     明確にコミュニケーションを取り、誤解を避ける。
  •     強固で長期的な信頼関係を構築する。

 

Persuading/説得

Persuading and Influencing

ビジネスで承認を得たり、意思決定することは決してたやすい事ではありません。特に意思決定の権限がない場合や、自分の提案が相手にとってベストな方法ではない場合に、同僚、顧客、仕入れ先等、異なった目標や条件を抱えた人達を説得し、同意を得るにはどうしたらよいのでしょう?本コースでは次の項目を習得します。

 

  •     主張したいことの枠組みや背景を明確に効果的に示す
  •     アイデアを論理的に展開する
  •     抵抗にうまく対処する
  •     説得の為に有効な構文や疑問文、効果的な言葉使い(Power Words)を駆使する
  •     相手の文化に適したコミュニケーションを採る

 

このコースではどのポジション(役職)、文化的背景、職場環境にある方でもご参加いただけます。

 

Business Writing/ビジネスライティング

Business Writing Skills

 

国際業務で明快な文書やレポートを作成することは、重要なビジネススキルです。文書によっては混乱を招き、時間を無駄にし、人間関係をも損ねてしまいます。ひいては、ビジネスチャンスを失うことにもなりかねません。

 

このコースでは、明確な文書作成目標を設定し、相手のニーズに合った、分かりやすい英文文書とレポート作成に焦点を絞ります。

 

  •     ビジネス文書を短時間に、簡潔に、的確に書く。
  •     読み手のことを考えたeメール、手紙、レポートを書く。
  •     説得力のあるビジネス文書を書く。
  •     相手や内容に適った“トーン”で書く。
  •     相手や内容にふさわしい形式、礼儀正しさで書く。
  •     より正確な文法、豊富な語彙や慣用句を使ってビジネス文書を書く。

 

海外や外国人のお客様や同僚に向けて、英語で簡潔明瞭なビジネス文書を書く必要のある方。本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

トレーニング自体は大変ですが、楽しめます。どのエクササイズも、受講者が業務上のビジネス文書をより効果的に書く力が確実につくようデザインされています。的外れな演習や不必要な文法の勉強はありません。

 

トレーニングでは、キャニングが独自に開発した教材も使いますが、受講者が実際に書いた文書も使用し、受講者各自が現実に抱えている問題や苦手な点に焦点をあてて取り組めるようになります。各エクササイズの後には必ずトレーナーによるフィードバックがあります。このフィードバックこそが、下記にリストアップするスキルを、受講者各自の本当に上達するための鍵なのです。

 

受講者にはキャニングが開発したライティング教材をお渡しします。また、研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     Eメールや手紙、レポートなどのスタンダードな形式・書式の使い方を知る。
  •     明確な主題を持ってビジネス文書を書く方法を知る。
  •     読み手の本当のニーズを知るためにどう考えれば良いかを知る。
  •     相手に分かり易く便利なタイトルの付け方を知る。
  •     読み易く的確な文章を書く。
  •     適切な段落の分け方を学ぶ。
  •     論理的なEメール、手紙、レポートを書くための組み立て方を学ぶ。
  •     レイアウトや書式に精通することで、キーポイントを強調する方法を知る。
  •     目的や読み手に応じて、文書のトーンをどう考え、どう合わせるかを知る。
  •     どの程度フォーマルなのかを見極め、それに適した書き方を覚える。
  •     もっと短時間で書けるようになる。
  •     研修後の自己学習法を確立する。

 

Facilitation Skills

 

Facilitation/ファシリテーション

日々行われている会議のうち、有意義かつ効率的な会議はいったいいくつあるのでしょうか。大概、効率が良くなかったり、議題が曖昧であったり、準備不足であったり、ネガティブな雰囲気であったり、結論を持ち越したりと、なにかしら問題があるものです。

 

このコースでは会議のファシリテーターとして、どのようにこういった問題を避け、最良の決断にチームを導いていけるかを学びます。本コースでは次の項目を習得します。

 

  •     効果的な会議を企画(適切な参加者、目標、議題)する
  •     積極的な姿勢、意見の出しやすい雰囲気を作り出す
  •     参加者に意見を促し運営する
  •     議論が横道に反れないように導く
  •     参加者の強みを最大化する
  •     最良の決断へ導く

 

このコースは、会議のファシリテーターを務める方を対象としています。このコース用に作成したケーススタディを通して、スキルが身につくよう構成されています。

 

Teleconferencing/電話会議

International Teleconferencing Skills

 

英語が堪能なビジネスパーソンであっても、電話会議に困っていらっしゃる方も多くいます。それは、相手の顔が見えない分、言っていることが聞き取りづらく、分かりにくいからです。このコースは意見を簡潔に表明し、適確に質問し、なおかつ会話をコントロールするテクニックを磨くことで会議に積極的に参加する姿勢を高めます。また、効果的な電話会議の流れを見直し、ロールプレイを通してトレーナーによるフィードバックにより、受講者は自らの弱点を克服します。

 

  •     電話会議において、積極的に自信を持って発言し、信用を得られるようになる。
  •     電話会議において、自身の目的を達成する。
  •     議論に置き去りにされず、割って入るタイミングを見つけ、自分の考えや意見をはっきりとインパクトを以って述べることができる。
  •     必要に応じて、電話会議を企画し、議事進行できる。

 

本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

研修では、カンファレンスに必要なテクニック等に関する短い講義のあと、実際にテレカンファレンスで使う機材を用い、ビジネス・ケースを用いたシミュレーション(ロールプレー)の数をこなすことで、それぞれのテクニックの駆使すべき状況や方法の習得に役立てます。

 

この各シミュレーション(ロールプレー)での受講者のパフォーマンスに対し、トレーナーからは明確で、タイムリーで、正確かつ実践的な個別フィードバックを行います。

 

この個別フィードバックにより、受講者は各自の強み・弱みを認識し、強みの補強及び弱みの改善に意識的に取り組むことが可能になります。

 

研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     電話会議に必要な準備と心構えを知る。
  •     カンファレンスに対する要望・コミュニケーションスタイルなど、異文化に適応する。
  •     活発に発言する。
  •     聞き上手になる。
  •     主張ポイントを明瞭かつ効果的に組み立てる。
  •     誤解を排除し、同意内容を確認する。
  •     主張ポイントやアイデアを論理的に関連付ける。
  •     自信を持って、かつ失礼にならないよう発言する。
  •     礼を失さず、かつはっきりと反対を表明する。
  •     説得力を持たせる。
  •     目的・議題・出席者など、電話・会議を企画する。
  •     適切な会議の始め方・締め方を知る。
  •     議論を脱線しないようにコントロールする。
  •     研修後の自己学習法を確立する。

 

Business Communication Booster

Business Communicarion/ビジネスコミュニケーション

国際業務で明快な文書やレポートを作成することは、重要なビジネススキルです。文書によっては混乱を招き、時間を無駄にし、人間関係をも損ねてしまいます。ひいては、ビジネスチャンスを失うことにもなりかねません。

 

このコースでは、明確な文書作成目標を設定し、相手のニーズに合った、分かりやすい英文文書とレポート作成に焦点を絞ります。

 

  •     ビジネス文書を短時間に、簡潔に、的確に書く。
  •     読み手のことを考えたeメール、手紙、レポートを書く。
  •     説得力のあるビジネス文書を書く。
  •     相手や内容に適った“トーン”で書く。
  •     相手や内容にふさわしい形式、礼儀正しさで書く。
  •     より正確な文法、豊富な語彙や慣用句を使ってビジネス文書を書く。

 

海外や外国人のお客様や同僚に向けて、英語で簡潔明瞭なビジネス文書を書く必要のある方。本コースでは、受講者の英語レベル・業務経験レベルに完全対応します。

 

研修事前にニーズ分析アンケートにより、個々のニーズと懸念事項を把握し、研修内容をカスタマイズします。また、事前電話インタビューにより、個々の英語レベルを評価し適切なグルーピングを行います。もちろん、コースに対する質問も受け付けます。

 

研修は参加型かつ実践的です。実際の業務ニーズを研修内容に反映させるため、すぐに現場で活かすことが可能になります。これにより、習得内容の定着率を高めています。

 

トレーニング自体は大変ですが、楽しめます。どのエクササイズも、受講者が業務上のビジネス文書をより効果的に書く力が確実につくようデザインされています。的外れな演習や不必要な文法の勉強はありません。

 

トレーニングでは、キャニングが独自に開発した教材も使いますが、受講者が実際に書いた文書も使用し、受講者各自が現実に抱えている問題や苦手な点に焦点をあてて取り組めるようになります。各エクササイズの後には必ずトレーナーによるフィードバックがあります。このフィードバックこそが、下記にリストアップするスキルを、受講者各自の本当に上達するための鍵なのです。

 

受講者にはキャニングが開発したライティング教材をお渡しします。また、研修事後には、受講者の今後の継続的な自己開発に向け、弊社より個別パフォーマンス・レポート作成します。

 

  •     Eメールや手紙、レポートなどのスタンダードな形式・書式の使い方を知る。
  •     明確な主題を持ってビジネス文書を書く方法を知る。
  •     読み手の本当のニーズを知るためにどう考えれば良いかを知る。
  •     相手に分かり易く便利なタイトルの付け方を知る。
  •     読み易く的確な文章を書く。
  •     適切な段落の分け方を学ぶ。
  •     論理的なEメール、手紙、レポートを書くための組み立て方を学ぶ。
  •     レイアウトや書式に精通することで、キーポイントを強調する方法を知る。
  •     目的や読み手に応じて、文書のトーンをどう考え、どう合わせるかを知る。
  •     どの程度フォーマルなのかを見極め、それに適した書き方を覚える。
  •     もっと短時間で書けるようになる。
  •     研修後の自己学習法を確立する。

 

TEL : 03-6261-3870